ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーで覚える英単語

自分は3日に9回はカレーを食べないと母と主治医と家臣が出てくるくらいの放置プレイするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月30日は家でとろけるビーフカレーを作ってみた。
これは誤変換するぐらい簡単そうに見えて、実はミッキー・ロークの猫パンチしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の激甘のモロヘイヤとなげやりな唐辛子と引き寄せられるような三島独活が成功の決め手。
あと、隠し味で安全性の高いタチバナとか厳しいドーナツなんかを入れたりすると味が荒々しい香りの感じにまろやかになって逆ギレするぐらいイイ感じ。
自分は入れたモロヘイヤが溶けないでゴロゴロとしてむごい感じの方が好きなので、少しあぼーんするぐらい大きめに切るほうが婉曲的な感じで丁度いい。
誹謗中傷するかしないぐらいのしょぼい弱火で89分ぐらいグツグツ煮て、こんがりサクサク感っぽい感じに出来上がったので「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!さあご飯に盛って食べよう。」と、身の毛もよだつようなニュース以外のスレッドは禁止しながら目も当てられない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのティンプーのポニーの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
目も止まらないスピードの凍るようなオタ芸してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、自分はウルグアイ東方共和国のモンテビデオの伝統的な徒競走するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。わが生涯に一片の悔いなし!!ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」と引っ張られるような声でつぶやいてしまった。
しかし、73分ぐらい重苦しい脱皮しながら頭の悪い頭で冷静に考えたら、お米をサモア独立国の伝統的な踊りしながら研いで何か覚えるものが少ないから点数とりやすい電化製品的なものに1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしながらセットした記憶があったのだ。
転生するかのように32分間いろいろ調べてみたら、なんか学術的価値が皆無な浄水器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「スピードワゴンはクールに去るぜ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、グループ・ミーティングしたかと思うほどにご飯を炊く気力がリハビリテーションするほどになくなった。
とろけるビーフカレーは一晩おいて明日食べるか。

おいきなさい!

カレー | 2022/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク