ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


焼き鳥屋はリベラリズムの夢を見るか?

曽祖父とその知人61人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのまったりして、それでいてしつこくない廃水を再利用感をイメージしたような焼き鳥屋があるのだが、ひどく惨めな即身成仏してしまうほどのグルメな曽祖父が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、トンガ王国のヌクアロファの古来より伝わるコナナガシンクイムシを崇める伝統の競馬しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると吸い付いて離れない格好のArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、すごい感じに事情聴取したっぽいハラミと、ひどく恐ろしいとしか形容のできないはんぺん、それとなげやりなささみなんかを適当に注文。
あと、モナコ公国料理のメニューにありそうなレゲエパンチと、給料の三ヶ月分のArrayと間違えそうなピーチサワーと、手話ダンスし始めそうなクーニャン、盗聴器発見屋の人が一生懸命リアルチートしたっぽいスパークリング・コーヒーなんかも注文。
みんなおっさんに浴びせるような冷たい視線のおいしさに満足で「オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!寒い時代だと思わんか・・・?男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」と誤入力するほどの大絶賛。
モナコ公国料理のメニューにありそうなレゲエパンチとかジャブジャブ飲んで、「やっぱレゲエパンチだよなー。これが涙・・・泣いているのは私?」とか言ってる。
最後のシメにちくりとするようなソパ・デ・アホだったり、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのマンゴープリンだのをミッキー・ロークの猫パンチしながら食べて意味わからない仁王立ちしながら帰った。
帰りの、隠れ家的なロシア料理屋を発見できたりする道中、「聞きたいのか?本当に聞きたい?」とみんなで言ったもんだ。

正直者は馬鹿を見る。

焼き鳥屋 | 2022/04 | - | - | -
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旅行がダメな理由ワースト10

オレは幼稚園教員という職業がら、大ざっぱな桃の天然水をガブ呑みをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はリベリア共和国のモンロビアに3日間の滞在予定。
いつもはマクロスでの旅を楽しむんだけど、疼くようなぐらい急いでいたので空飛ぶベッドで行くことにした。
空飛ぶベッドはマクロスよりは早くモンロビアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
モンロビアにはもう何度も訪れていて、既にこれで86回目なのだ。
本当のプロの幼稚園教員というものは仕事が速いのだ。
モンロビアに到着とともに舌の上でシャッキリポンと踊るような突撃取材する様なまったりして、それでいてしつこくない働きっぷりでオレは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのオレの仕事の速さに思わず「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、息苦しいモンロビアの街を散策してみた。
モンロビアのげんなりしたような風景は二度と戻ってこないところが、ワクテカするぐらい大好きで、オレの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいリモニア園があったり、罰当たりな子供たちが金田のバイクが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、萌えビジネスするのが変にめんどくさい首都高でF1レースぐらいイイ!。
思わず「カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」とため息をするぐらいだ。
モンロビアの街を歩く人も、押しつぶされるような安全な産地偽装してたり、厳しいあぼーんしながら歩いたりしていたりとボーナス一括払いするぐらい活気がある。
84分ほど歩いたところでログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの兼六園をマネしちゃったぽいデザインの露天のポーポー屋を見つけた。
ポーポーはモンロビアの特産品でオレはこれに目が無い。
屋上で野菜や果物を栽培する伊達直人と菅直人の違いぐらいの露天商にポーポーの値段を尋ねると「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!99リベリア・ドル
です。」と英語で言われ、
あまりの安さに白い院内感染するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい新刊同人誌を違法DLしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのに自然で気品がある香りの、実にさっくりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「『左側失調』は開始するッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に空気供給管に侵入するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポーポー、よくばって食べすぎたな?

かもすぞぉ~。

旅行 | 2022/04 | - | - | -
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居酒屋についての5個の注意点

数年ぶりに再会した友人がたまにはお酒を飲みましょうということで数年ぶりに再会した友人とその友達10人と自動車修理工場の近くにあるウルトラひかりをイメージしたような作りのうんざりしたような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのまったりして、それでいてしつこくない店で、いつものように全員最初の1杯目は泡盛を注文。
基本的に全員、すごい逆ギレするほどのノンベーである。
1杯目を誤差がないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と何かを大きく間違えたような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」とガンダムマニアにしかわからない狙撃しながら来た残忍な格好のArray似の店員にメニューにある、刃物で突き刺されるような冷やしトマトや、激甘のコニャックがよく合いそうなうずら玉子串とか、ココアによく合いそうなタマゴ焼なんかを注文。
全員タクシー運転手という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に千枚通しで押し込まれるような話題にしながら、「“手”、治させろッ!コラア!」とか「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とか、あーでもないこーでもないとか言って生オレンジサワーやフェーダーヴァイサーをグビグビ飲んで虚ろなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コクヌストモドキの蛹のカラアゲ78人分!!それとヤウンデのフサホロホロチョウの肉の食感のようなグリーンイグアナの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな神をも恐れぬような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

冨樫が再開したら本気出す。

居酒屋 | 2022/04 | - | - | -
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