ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


JavaScriptでSPAM料理を実装してみた

ミーはSPAMが学術的価値が皆無な知的財産権を主張するぐらい大きな声で「おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月2日もSPAM料理を作ることにした。
今日はエンピツ記念日
ってこともあって、スパムとじゃがいもとたまねぎのサラダに決めた。
ミーはこのスパムとじゃがいもとたまねぎのサラダに死ぬほどあきれたぐらい目がなくて4日に6回は食べないとひどく惨めな桃の天然水をガブ呑みするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとじゃがいもとたまねぎのサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の割れるような白飯と、汁っけたっぷりのねぎ、鋭いグーズベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を16分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの舌の上でシャッキリポンと踊るような香りに思わず、「裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の割れるような白飯を才能の無駄遣いするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ねぎとグーズベリーをザックリと千葉県のオリエンタルホテル東京ベイから千葉県の木更津温泉 龍宮城スパ・ホテル三日月 龍宮亭まで脱オタクする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く86分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ4年前東京都の品川プリンスホテルの近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜とリンゴのサラダをつまんだり、抹茶ミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきっとしたような、だが、味は濃厚なのに濁りがない・・・。
悪名高い旨さに思わず「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
スパムとじゃがいもとたまねぎのサラダは罰当たりな影分身ほど手軽でおいしくていいね。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

SPAM料理 | 2022/05 | - | - | -
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