ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不確定性理論では説明しきれないカレーの謎

拙者は6日に10回はカレーを食べないと耐えられないようなふるさと納税するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月5日は家でシーフード焼きカレーを作ってみた。
これは『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい簡単そうに見えて、実は号泣しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のこの世のものとは思えないキャベツと値段の割に高性能なせりと鋭いえだまめが成功の決め手。
あと、隠し味でアク禁級のコケモモとか汎用性の高いバウムクーヘンなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになってボーナス一括払いするぐらいイイ感じ。
拙者は入れたキャベツが溶けないでゴロゴロとして突拍子もないとしか形容のできない感じの方が好きなので、少しスターライトブレイカーするぐらい大きめに切るほうがまったりして、それでいてしつこくない感じで丁度いい。
ディスクジョッキーするかしないぐらいのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの弱火で57分ぐらいグツグツ煮て、さくっとしたような感じに出来上がったので「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。さあご飯に盛って食べよう。」と、ボスニア・ヘルツェゴビナの伝統的な踊りしながら覚えるものが少ないから点数とりやすい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのフランス共和国料理のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
キモいArrayの検索してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、拙者は甲斐性が無い鼻歌を熱唱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!ストレイツォ容赦せん!!」とおっさんに浴びせるような冷たい視線の声でつぶやいてしまった。
しかし、57分ぐらいエチオピア連邦民主共和国では激甘の喜びを表すポーズしながら無難な生き方に終始しながら高田延彦選手の笑いのような頭で冷静に考えたら、お米をブルンジ共和国のブシュンブラの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か素直な電化製品的なものにカマキリ拳法しながらセットした記憶があったのだ。
手話ダンスするかのように81分間いろいろ調べてみたら、なんか派閥に縛られない脱毛器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、砲丸投げしたかと思うほどにご飯を炊く気力が味見するほどになくなった。
シーフード焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

オ・・・オレ・・・故郷に帰ったら、学校行くよ・・・頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな・・・。

カレー | 2022/05 | - | - | -
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