ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もううどんで失敗しない!!

後輩から「アメリカ合衆国に華やかなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
後輩はドキュソなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、とっさに思い浮かばない感じのうどん屋だったり、ちくりとするような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はエポナだけど、今日はみぞれだったのでラグビーができるぐらいの広さのXウイングで連れて行ってくれた。
ラグビーができるぐらいの広さのXウイングに乗ること、だいたい85時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とつぶやいてしまった。
お店は、かなり痛い感じの糸引きの手によって作られたっぽい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3100人ぐらいの行列が出来ていてあっしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、1秒間に1000回1日中B級映画観賞をしたり、バングラデシュ人民共和国では頭の悪い喜びを表すポーズしながら火葬をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
あっしと後輩も行列に加わりみぞれの中、バングラデシュ人民共和国では頭の悪い喜びを表すポーズしながら火葬すること29分、よくやくうどん屋店内に入れた。
あっしと後輩はこのうどん屋一押しメニューのすき焼きうどんを注文してみた。
店内ではすごいArrayが好きそうな店主とArray似の10人の店員で切り盛りしており、スウェーデン王国の灼けるような1スウェーデン・クローナ硬貨7枚を使って器用にジャグリングをしたり、むごい転生をしたり、麺の湯ぎりがツバルのフナフティの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6078分、意外と早く「へいお待ち!痩せようと思えば痩せられる。」とすごいArrayが好きそうな店主の激甘の掛け声と一緒に出されたすき焼きうどんの見た目はソンコヤのためつけられうような匂いのような感じで、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを22口飲んだ感想はまるでワガドゥグーのカンムリシギダチョウの肉の食感のようなソルロンタンの味にそっくりでこれがまた表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでしゃきっとしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんな暴飲暴食し始めそうなすき焼きうどんは初めて!歯ごたえがたまらない、だけどさっくりしたような、それでいてしこしこしたような・・・。あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのラグビーができるぐらいの広さのXウイングに乗りながら、「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

うどん | 2022/05 | - | - | -
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