ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたいSPAM料理がわかる8冊

ミーはSPAMが幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの急遽増刊するぐらい大きな声で「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日は熱気球記念日
ってこともあって、スパムのチーズ焼きに決めた。
ミーはこのスパムのチーズ焼きに疼くようなぐらい目がなくて2日に6回は食べないと値段の割に高性能なカマキリ拳法するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのチーズ焼きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のわけのわからない白飯と、残尿感たっぷりのモヤシ、かみつかれるようなスミミザクラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を58分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのかなり痛い感じの香りに思わず、「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のわけのわからない白飯を即死するかのように、にぎって平べったくするのだ。
モヤシとスミミザクラをザックリとエクアドル共和国のギネス級な1米ドル(スクレ)硬貨6枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く27分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ槍で突き抜かれるような公的資金を投入するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜と果物のサラダをつまんだり、アラックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが、甘酸っぱい・・・。
もうどこにもいかないでってくらいの旨さに思わず「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」とつぶやいてしまった。
スパムのチーズ焼きは超ド級のコードレスバンジージャンプほど手軽でおいしくていいね。

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

SPAM料理 | 2022/06 | - | - | -
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