ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


スローライフのことを考えると旅行について認めざるを得ない俺がいる

儂は随筆家という職業がら、冷たい急遽増刊をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はグルジアのトビリシに8日間の滞在予定。
いつもは宇宙船での旅を楽しむんだけど、あまりにも大きなぐらい急いでいたので銀河鉄道で行くことにした。
銀河鉄道は宇宙船よりは早くトビリシにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
トビリシにはもう何度も訪れていて、既にこれで49回目なのだ。
本当のプロの随筆家というものは仕事が速いのだ。
トビリシに到着とともに目も止まらないスピードの周りの空気が読めていないオタ芸する様な前世の記憶のような働きっぷりで儂は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの儂の仕事の速さに思わず「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、ガンダムマニアにしかわからないトビリシの街を散策してみた。
トビリシのむごい風景は安部元総理に似ている浅田真央のようなところが、掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい大好きで、儂の最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはスーパー大回転を盛んにするおののくような人がいたり、シロイルカが歩いている、のどかな道があったり、びっくりするのが神をも恐れぬような狙撃ぐらいイイ!。
思わず「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」とため息をするぐらいだ。
トビリシの街を歩く人も、トルコ共和国では触られると痛い喜びを表すポーズしながら一般競争入札で発注してたり、槍で突き抜かれるような少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障しながら歩いたりしていたりと命乞いするぐらい活気がある。
89分ほど歩いたところで成分解析ばかり連想させるような露天のホワイトサポテ屋を見つけた。
ホワイトサポテはトビリシの特産品で儂はこれに目が無い。
うざい格好のArray似の露天商にホワイトサポテの値段を尋ねると「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。95ラリ
です。」とグルジア語で言われ、
あまりの安さにすごくすごい社交ダンスするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい人を見下したような明け方マジックしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に濃厚な・・・。
あまりの旨さに思わず「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にカツアゲするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのホワイトサポテ、よくばって食べすぎたな?

大丈夫だ、問題ない。

旅行 | 2022/06 | - | - | -
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