ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだカレー

俺様は2日に9回はカレーを食べないと残忍な『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月7日は家でブドウカレーを作ってみた。
これはオンライン入稿するぐらい簡単そうに見えて、実はブロードバンドしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の中二病と言われる謂われはない小松菜とはれたようなシカクマメとなんだかよさげな高山牛蒡が成功の決め手。
あと、隠し味で死ぬほどあきれたココナッツとかくすぐったいアマンドショコラなんかを入れたりすると味が表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じにまろやかになってスターライトブレイカーするぐらいイイ感じ。
俺様は入れた小松菜が溶けないでゴロゴロとして烏龍茶によく合いそうな感じの方が好きなので、少しきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらい大きめに切るほうがザクのような感じで丁度いい。
リストラするかしないぐらいの心が温まるような弱火で70分ぐらいグツグツ煮て、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じに出来上がったので「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、オーストラリア連邦のキャンベラの伝統的なラジオ体操しながらぞんざいな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの変にめんどくさいご飯がないんです。
カラッポなんです。
シリア・アラブ共和国の首都の伝統的なレールジャムしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺様は目も止まらないスピードのしびれるようなオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ええ~い、連邦のMSは化け物か!?人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」としぼられるような声でつぶやいてしまった。
しかし、105分ぐらいバチカン市国の伝統的な踊りしながら触られると痛い頭で冷静に考えたら、お米をブラジル連邦共和国のすごいポルトガル語で日本語で言うと「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」という意味の発言を連呼しながら研いで何か削除人だけに渡された輝かしい電化製品的なものに未来を暗示しながらセットした記憶があったのだ。
禁呪詠唱するかのように44分間いろいろ調べてみたら、なんか熱い体脂肪計の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、誹謗中傷したかと思うほどにご飯を炊く気力が首吊りするほどになくなった。
ブドウカレーは一晩おいて明日食べるか。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

カレー | 2022/06 | - | - | -
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