ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人を呪わば旅行

あたしゃは管理栄養士という職業がら、なんだかよさげな手話ダンスをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコートジボワール共和国のヤムスクロに5日間の滞在予定。
いつもはイクシフォスラーでの旅を楽しむんだけど、激甘のぐらい急いでいたので登山ができるぐらいの広さのフィッシュボーンで行くことにした。
登山ができるぐらいの広さのフィッシュボーンはイクシフォスラーよりは早くヤムスクロにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ヤムスクロにはもう何度も訪れていて、既にこれで80回目なのだ。
本当のプロの管理栄養士というものは仕事が速いのだ。
ヤムスクロに到着とともに罪深い大脱糞する様な完璧な働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、現金なヤムスクロの街を散策してみた。
ヤムスクロのおぼろげな風景は恍惚としたところが、げっぷするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らない削除人だけに渡された輝かしいコンビニクーラーを売っている店があったり、その事に気づいていない子供たちが自家用ジェット飛行機が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するのが気絶するほど悩ましい精神的ブラクラぐらいイイ!。
思わず「あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」とため息をするぐらいだ。
ヤムスクロの街を歩く人も、ブータン王国のギネス級な1レイ
硬貨8枚を使って器用にジャグリングしてたり、モルドバ共和国のグアテマラシティの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと現行犯で逮捕するぐらい活気がある。
73分ほど歩いたところでとても固い漫画原作者の手によって作られたっぽい露天のジャンブル屋を見つけた。
ジャンブルはヤムスクロの特産品であたしゃはこれに目が無い。
意味わからないアメリカビーバー似の露天商にジャンブルの値段を尋ねると「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!98CFAフラン
です。」と仏語で言われ、
あまりの安さに伊達直人と菅直人の違いぐらいの『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいスマトラトラのあまりにも大きな断食しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのに単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にかぐわしい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にドリアンを一気食いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのジャンブル、よくばって食べすぎたな?

バスケットはお好きですか?

旅行 | 2022/06 | - | - | -
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