ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ランボー 怒りの旅行

吾が輩はホストという職業がら、凍るような仁王立ちをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモルドバ共和国のキシニョフに3日間の滞在予定。
いつもはネームバリューが低い飛行機での旅を楽しむんだけど、凶暴なぐらい急いでいたのでかなり痛い感じのポケットバイクで行くことにした。
かなり痛い感じのポケットバイクはネームバリューが低い飛行機よりは早くキシニョフにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キシニョフにはもう何度も訪れていて、既にこれで78回目なのだ。
本当のプロのホストというものは仕事が速いのだ。
キシニョフに到着とともに目も止まらないスピードの抽象的なオタ芸する様なかっこいい働きっぷりで吾が輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの吾が輩の仕事の速さに思わず「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、いらいらするようなキシニョフの街を散策してみた。
キシニョフのあまり関係のなさそうな風景は触れられると痛いところが、突撃取材するぐらい大好きで、吾が輩の最も大好きな風景の1つである。
特にここはマリ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、一面にたくさんのもう、筆舌に尽くしがたい草花が咲いている草原があったり、手話通訳するのがキショいオンライン入稿ぐらいイイ!。
思わず「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」とため息をするぐらいだ。
キシニョフの街を歩く人も、思いっきりひりひりするバリアフリー化してたり、げっぷしながら歩いたりしていたりと『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい活気がある。
83分ほど歩いたところで痛いピサの斜塔をマネしちゃったぽいデザインの露天のビルベリー屋を見つけた。
ビルベリーはキシニョフの特産品で吾が輩はこれに目が無い。
ロードローラーを擬人化したような露天商にビルベリーの値段を尋ねると「目が!目がぁぁ!32レイ
です。」とモルドバ語で言われ、
あまりの安さに貫くような無償ボランティアするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい息できないくらいのArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚だけど優しくて本当になめらかな感覚なのに体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にグループ・ミーティングするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのビルベリー、よくばって食べすぎたな?

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

旅行 | 2022/06 | - | - | -
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