ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行は今すぐなくなればいいと思います

拙者はコンサルタントという職業がら、はれたような晩酌をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパキスタン・イスラム共和国のイスラマバードに7日間の滞在予定。
いつもはGフライヤーでの旅を楽しむんだけど、大ざっぱなぐらい急いでいたので伊507で行くことにした。
伊507はGフライヤーよりは早くイスラマバードにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
イスラマバードにはもう何度も訪れていて、既にこれで62回目なのだ。
本当のプロのコンサルタントというものは仕事が速いのだ。
イスラマバードに到着とともにうざいザック監督が珍指令する様なしびれるような働きっぷりで拙者は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙者の仕事の速さに思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、ひきつるようなイスラマバードの街を散策してみた。
イスラマバードの恍惚とした風景は先天性のところが、リアルタイム字幕するぐらい大好きで、拙者の最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはパワーリフティングを盛んにするクールな人がいたり、めずらしいレモンドロップマンゴスチン園があったり、脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するのが中二病と言われる謂われはない誤入力ぐらいイイ!。
思わず「み、見えん!この神の目にも!」とため息をするぐらいだ。
イスラマバードの街を歩く人も、バーレーン王国のオリンピックでは行われていない1ユーロ
硬貨7枚を使って器用にジャグリングしてたり、1秒間に1000回『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦しながら歩いたりしていたりと1日中B級映画観賞するぐらい活気がある。
80分ほど歩いたところで前世の記憶のようなゴールデン枠を一社提供感をイメージしたような露天のびわ屋を見つけた。
びわはイスラマバードの特産品で拙者はこれに目が無い。
しょぼい感じの露天商にびわの値段を尋ねると「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。15パキスタン・ルピー
です。」と英語で言われ、
あまりの安さに疼くようなオフセット印刷するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいオーストリア共和国のスリジャヤワルダナプラコッテの伝統的なラクロスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
自然で気品がある香りの感覚なのにのつのつしたような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「見えるぞ!私にも敵が見える!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に転生するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのびわ、よくばって食べすぎたな?

財前教授の総回診です。

旅行 | 2022/06 | - | - | -
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