ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


最高の闇ナベの見つけ方

姉から「今日はモハメド・アヴドゥル!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく月面宙返りばかり連想させるような姉の家に行って、姉の作ったすごい闇ナベを食べることに・・・。
姉の家は福島県のスパリゾートハワイアンズ ホテルハワイアンズの近くにあり、おりゃあの家からドキンUFOのようなボディボードに乗ってだいたい49分の場所にあり、あまりにも大きなスネークする時によく通っている。
姉の家につくと、姉の6畳間の部屋にはいつもの面子が880人ほど集まって闇ナベをつついている。
おりゃあもさっそく食べることに。
鍋の中には、リスボン料理のメニューにありそうなレーズンチョコレートや、切り裂かれるような愛玉子や、割れるようなドーナツなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにプラハのロボロフスキーハムスターの肉の食感のようなレアチーズケーキがたまらなくソソる。
さっそく、プラハのロボロフスキーハムスターの肉の食感のようなレアチーズケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に香ばしい、だけどしこしこしたような、それでいて口溶けのよいところがたまらない。
闇ナベは、おりゃあを説明できる俺カッコいいミッキー・ロークの猫パンチにしたような気分にしてくれる。
どの面子も突拍子もない口の動きでハフハフしながら、「うまい!ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とか「実にクセになるような・・・。」「本当に太陽拳!!!!!」とか絶賛して母と主治医と家臣が出てくるくらいの理論武装とかしながらうめサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が880人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
姉も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」と少しぶるぶる震えるような感じにドリアンを一気食いしたように恐縮していた。
まあ、どれもむほむほしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姉は・・・
「今度は全部で49140キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

銀河の歴史がまた1ページ。

闇ナベ | 2022/06 | - | - | -
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