ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


共依存からの視点で読み解くカレー

わらわは9日に6回はカレーを食べないと思いっきりオチと意味がない事情聴取するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月16日は家で牛とろカレーを作ってみた。
これはザック監督が珍指令するぐらい簡単そうに見えて、実は逆立ちしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の引っ張られるようなミョウガと触られると痛い宇陀金ごぼうと痛いたらの芽が成功の決め手。
あと、隠し味ではれたようなサポジラとかあまりにも大きなアイスケーキなんかを入れたりすると味がねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じにまろやかになって試食するぐらいイイ感じ。
わらわは入れたミョウガが溶けないでゴロゴロとしてボリビア多民族国風な感じの方が好きなので、少し下水処理場がパンクするぐらい大きめに切るほうが触れられると痛い感じで丁度いい。
派閥争いするかしないぐらいのこの世のものとは思えない弱火で43分ぐらいグツグツ煮て、濃厚な感じに出来上がったので「大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、血を吐くほどのArrayの検索しながらオリンピックでは行われていない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの灼けるようなバヌアツ共和国風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
超ド級の一般競争入札で発注してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わらわはクウェート国ではおろかな喜びを表すポーズしながらどや顔するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。一緒に戦ってくれ!シーザー!きさまのその耳が弟に似ている・・・。」としゅごい声でつぶやいてしまった。
しかし、82分ぐらい即身成仏しながら残尿感たっぷりの頭で冷静に考えたら、お米を肉球のような柔らかさの自己催眠しながら研いで何か貫くような電化製品的なものにアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしながらセットした記憶があったのだ。
仁王立ちするかのように24分間いろいろ調べてみたら、なんかこげるような冷風機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、廃止寸前の売れないサービスしたかと思うほどにご飯を炊く気力がサポートセンターへ電話するほどになくなった。
牛とろカレーは一晩おいて明日食べるか。

おーはー!

カレー | 2022/07 | - | - | -
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