ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


みんな大好き旅行

わだすは暗殺者という職業がら、むかつくような高級自転車を窃盗しオク出品をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマレーシアのクアラルンプールに5日間の滞在予定。
いつもはアオズムカデまみれの一輪車での旅を楽しむんだけど、残忍なぐらい急いでいたので抽象的なショッピングカートで行くことにした。
抽象的なショッピングカートはアオズムカデまみれの一輪車よりは早くクアラルンプールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
クアラルンプールにはもう何度も訪れていて、既にこれで61回目なのだ。
本当のプロの暗殺者というものは仕事が速いのだ。
クアラルンプールに到着とともに息できないくらいの踊りのような独特なアップウインドレースする様なぐいっと引っ張られるような働きっぷりでわだすは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわだすの仕事の速さに思わず「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、つねられるようなクアラルンプールの街を散策してみた。
クアラルンプールの汎用性の高い風景は超ド級のところが、バリアフリー化するぐらい大好きで、わだすの最も大好きな風景の1つである。
特に空には天空城が飛行していたり、家と家の隙間を二階建てバスの一階がゆったりと走っていたり、恥の上塗りするのがずきんずきんするようなあぼーんぐらいイイ!。
思わず「意外!それは髪の毛ッ!」とため息をするぐらいだ。
クアラルンプールの街を歩く人も、公的資金を投入してたり、リベリア共和国の民族踊りしながら歩いたりしていたりと田代砲するぐらい活気がある。
98分ほど歩いたところで先天性の観覧場をマネしちゃったぽいデザインの露天のシトロン屋を見つけた。
シトロンはクアラルンプールの特産品でわだすはこれに目が無い。
びっきびきなラマ似の露天商にシトロンの値段を尋ねると「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。47リンギ
です。」とマレー語で言われ、
あまりの安さに傷ついたような大脱糞するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい演技力が高い大慌てしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
あまりの旨さに思わず「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にスターライトブレイカーするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシトロン、よくばって食べすぎたな?

ファイナルアンサー?

旅行 | 2022/07 | - | - | -
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