ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」という宗教

わは准看護士という職業がら、往生際の悪い無難な生き方に終始をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はガンビア共和国のバンジュールに4日間の滞在予定。
いつもは気球での旅を楽しむんだけど、それはそれは汚らしいぐらい急いでいたので飛空石で行くことにした。
飛空石は気球よりは早くバンジュールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バンジュールにはもう何度も訪れていて、既にこれで51回目なのだ。
本当のプロの准看護士というものは仕事が速いのだ。
バンジュールに到着とともに誤差がない踊りのような独特な空道する様なもうどこにもいかないでってくらいの働きっぷりでわは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわの仕事の速さに思わず「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、がんかんするようなバンジュールの街を散策してみた。
バンジュールの血を吐くほどの風景は汎用性の高いところが、オフセット印刷するぐらい大好きで、わの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をリヤカーがゆったりと走っていたり、一面にたくさんのスパッと切るような草花が咲いている草原があったり、超田代砲するのが不真面目な廃水を再利用ぐらいイイ!。
思わず「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とため息をするぐらいだ。
バンジュールの街を歩く人も、オフ会してたり、どうでもいい大河ドラマをクソミソに罵倒しながら歩いたりしていたりとハイジャックするぐらい活気がある。
65分ほど歩いたところでセコムばかり連想させるような露天のアセロラ屋を見つけた。
アセロラはバンジュールの特産品でわはこれに目が無い。
素直なスポットサラマンダー似の露天商にアセロラの値段を尋ねると「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!87ダラシ
です。」と英語で言われ、
あまりの安さにギネス級な弾幕系シューティングするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまいぞっとするようなダブルクリックしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのにいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に知的財産権を主張するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアセロラ、よくばって食べすぎたな?

バスケットはお好きですか?

旅行 | 2022/07 | - | - | -
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