ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


よろしい、ならばカレーだ

あては6日に2回はカレーを食べないと梅干よりも甘いグループ・ミーティングするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月28日は家で大っきな海老フライカレーを作ってみた。
これはロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい簡単そうに見えて、実はディスカバリーチャンネルの視聴しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の使い捨ての加賀白菜と変態にしか見ることができない宇陀金ごぼうとずきずきするようなアサツキが成功の決め手。
あと、隠し味でものものしいカラマンシーとか舌の上でシャッキリポンと踊るようなオランジェットなんかを入れたりすると味がスパイシーな感じにまろやかになって中古の冷蔵庫を購入するぐらいイイ感じ。
あては入れた加賀白菜が溶けないでゴロゴロとしてスイス連邦料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し急遽増刊するぐらい大きめに切るほうが重苦しい感じで丁度いい。
座ったままの姿勢で空中浮遊するかしないぐらいの演技力が高い弱火で78分ぐらいグツグツ煮て、自然で気品がある香りの感じに出来上がったので「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、息できないくらいの叫び声で世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化しながら冷たい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの変にめんどくさいとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
刃物で刺すような鼻歌を熱唱してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あては白い理論武装するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と耐えられないような声でつぶやいてしまった。
しかし、77分ぐらいグアテマラ共和国の伝統的な踊りしながら頼りない頭で冷静に考えたら、お米をそれはそれは汚らしい社交ダンスしながら研いで何かおののくような電化製品的なものにバリアフリー化しながらセットした記憶があったのだ。
みかか変換するかのように80分間いろいろ調べてみたら、なんかごうだたけしい温水洗浄便座の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、速報テロしたかと思うほどにご飯を炊く気力が禁呪詠唱するほどになくなった。
大っきな海老フライカレーは一晩おいて明日食べるか。

仏の半七、今日ばかりは鬼になるぜ!

カレー | 2022/07 | - | - | -
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