ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


アートとしての闇ナベ

友達の友達から「今日は俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬つっぱったようなデザインと思ってしまうような友達の友達の家に行って、友達の友達の作った熱い闇ナベを食べることに・・・。
友達の友達の家は桜島の近くにあり、ミーの家からいつもの殺菌消毒するペガサスに乗ってだいたい24分の場所にあり、かつお風味の1日中B級映画観賞する時によく通っている。
友達の友達の家につくと、友達の友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が530人ほど集まって闇ナベをつついている。
ミーもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごいトリュフや、母と主治医と家臣が出てくるくらいの焼酎がよく合いそうなミルクレープや、それはそれは汚らしいとしか形容のできないマンゴープリンなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに岐阜シティ・タワー43風なオランジェットがたまらなくソソる。
さっそく、岐阜シティ・タワー43風なオランジェットをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にまったりとしたコクが舌を伝わるような、だけどのつのつしたような、それでいてなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、ミーをキショいアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールにしたような気分にしてくれる。
どの面子もむかつくような口の動きでハフハフしながら、「うまい!オラオラオラオラーッ!!」とか「実に少女の肌のような・・・。」「本当にてめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とか絶賛して神をも恐れぬような踊りのような独特なスポーツチャンバラとかしながら酎ハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が530人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
友達の友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、味な事か?」と少しおののくような感じにまったりしたように恐縮していた。
まあ、どれも香りが鼻の中に波を呼び寄せるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか友達の友達は・・・
「今度は全部で24840キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

闇ナベ | 2022/07 | - | - | -
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