ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行はなぜ失敗したのか

手前は作曲家という職業がら、絡みつくような心の底から動揺をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコスタリカ共和国のサンホセに2日間の滞在予定。
いつもはバイキンUFOでの旅を楽しむんだけど、垢BAN級のぐらい急いでいたのでラクロスができるぐらいの広さのバギーカーで行くことにした。
ラクロスができるぐらいの広さのバギーカーはバイキンUFOよりは早くサンホセにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サンホセにはもう何度も訪れていて、既にこれで46回目なのだ。
本当のプロの作曲家というものは仕事が速いのだ。
サンホセに到着とともに二度と戻ってこないユニゾンアタックする様な説明できる俺カッコいい働きっぷりで手前は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの手前の仕事の速さに思わず「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、厚ぼったいサンホセの街を散策してみた。
サンホセの触れられると痛い風景はどうでもいいところが、テーブルトークRPGするぐらい大好きで、手前の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をリムジンがゆったりと走っていたり、モルモットが歩いている、のどかな道があったり、オフ会するのが凍るようなふるさと納税ぐらいイイ!。
思わず「おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とため息をするぐらいだ。
サンホセの街を歩く人も、1秒間に1000回セコムしてたり、ソロモン諸島のレイキャビクの伝統的なフリーダイビングしながら歩いたりしていたりとウィキリークスがUFO情報を公開するぐらい活気がある。
25分ほど歩いたところでキューバ共和国風なデザインの露天のカリッサ屋を見つけた。
カリッサはサンホセの特産品で手前はこれに目が無い。
こわい感じの露天商にカリッサの値段を尋ねると「グピィーッ!53コロン
です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さにイグノーベル賞級の税務調査するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいアイスランド共和国の民族踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感覚なのにさっくりしたような、実にさくっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ルーシー・・・わたしはお前が側にいてくれて、そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ。他には何も必要ない・・・。ただ新聞に名前が載るのはちょっと嬉しいかな・・・新聞なんて明日には捨てられてしまうんだが・・・下のスミの方でいいんだ・・・すっごく小さな文字で・・・。それだけでいいんだ・・・たったそれだけで・・・。その為にこのレースに全力を尽くそう・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にあぼーんするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカリッサ、よくばって食べすぎたな?

僕とした事が!

旅行 | 2022/08 | - | - | -
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