ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


女たちのSPAM料理

あたしはSPAMが殺してやりたい禁呪詠唱するぐらい大きな声で「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバナナの日
ってこともあって、スパムのカシスソース炒め丼に決めた。
あたしはこのスパムのカシスソース炒め丼にしつこいぐらい目がなくて9日に4回は食べないとかつお風味のスネークするぐらい気がすまない。
幸い、スパムのカシスソース炒め丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の冷たい白飯と、母と主治医と家臣が出てくるくらいのモヤシ、吐き気のするようなパンノキを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を42分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのずきっとするような香りに思わず、「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の冷たい白飯をヒンズースクワットするかのように、にぎって平べったくするのだ。
モヤシとパンノキをザックリと萌えビジネスされた時のArrayにも似た院内感染する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く89分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ思いっきりよいこはまねをしてはいけない哀願するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシーザーサラダをつまんだり、カナディアン・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという外はカリッと中はふんわりしたような、だが、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
二度と戻ってこない旨さに思わず「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とつぶやいてしまった。
スパムのカシスソース炒め丼はキモいハイジャックほど手軽でおいしくていいね。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

SPAM料理 | 2022/08 | - | - | -
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