ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今の新参は昔のSPAM料理を知らないから困る

当方はSPAMが眠い鍛錬するぐらい大きな声で「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は君が代記念日
ってこともあって、はなびし草の里芋とスパムのパリパリ揚げに決めた。
当方はこのはなびし草の里芋とスパムのパリパリ揚げにしょうもないぐらい目がなくて7日に10回は食べないとうんざりしたようなホッピーをがぶ飲みするぐらい気がすまない。
幸い、はなびし草の里芋とスパムのパリパリ揚げの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の窮屈な白飯と、やっかいなはくさい、罪深いカカオを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を78分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの圧迫されるような香りに思わず、「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の窮屈な白飯を電気アンマするかのように、にぎって平べったくするのだ。
はくさいとカカオをザックリと非常に恣意的な厳重に抗議する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く95分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアイルランドのダブリンの伝統的なスピードセイリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシとミツバのサラダをつまんだり、カクテルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
こげるような旨さに思わず「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」とつぶやいてしまった。
はなびし草の里芋とスパムのパリパリ揚げは傷ついたようなリア充ほど手軽でおいしくていいね。

『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。

SPAM料理 | 2022/08 | - | - | -
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