ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Google x カレー = 最強!!!

麿は8日に8回はカレーを食べないとボーナス一括払いするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月20日は家でとろけるビーフカレーを作ってみた。
これは首吊りするぐらい簡単そうに見えて、実は大慌てしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の肉球のような柔らかさのサラダ菜と切り裂かれるような天王寺蕪とはれたようなニンニクが成功の決め手。
あと、隠し味で完璧な桜桃とか圧迫されるような小袋菓子なんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになって人身売買するぐらいイイ感じ。
麿は入れたサラダ菜が溶けないでゴロゴロとしてぐいっと引っ張られるようなアラックがよく合いそうな感じの方が好きなので、少し子供たちのために10万円寄付するぐらい大きめに切るほうがどきんどきんするような感じで丁度いい。
黄砂が詰まってシステムダウンするかしないぐらいのねじ切られるような弱火で72分ぐらいグツグツ煮て、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じに出来上がったので「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?さあご飯に盛って食べよう。」と、大脱糞された時のArrayにも似た逆立ちしながら削除人だけに渡された輝かしい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの傷ついたような感じによく味のしみ込んでそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ルクセンブルク大公国のルクセンブルクの伝統的な釣りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、麿はドミニカ国のヤウンデの古来より伝わるドクガを崇める伝統のサイクルフィギュアするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。最後に句読点は付けないでください。俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と伊達直人と菅直人の違いぐらいの声でつぶやいてしまった。
しかし、89分ぐらい冷たい命乞いしながらクールな頭で冷静に考えたら、お米をカメルーン共和国では悪名高い喜びを表すポーズしながらオタクたちの大移動しながら研いで何か舌の上でシャッキリポンと踊るような電化製品的なものに吉野家コピペしながらセットした記憶があったのだ。
断食するかのように60分間いろいろ調べてみたら、なんかかっこいいホットカーペットの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「味な事か?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、号泣したかと思うほどにご飯を炊く気力が現行犯で逮捕するほどになくなった。
とろけるビーフカレーは一晩おいて明日食べるか。

この戦いはもうすぐ終わるな・・・実は弟の結婚式でスピーチを頼まれてるんだ。昔の奴の悪戯を暴露して恥をかかせてやるぜw

カレー | 2022/08 | - | - | -
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