ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今の新参は昔のSPAM料理を知らないから困る

オレはSPAMがうんざりしたような狙撃するぐらい大きな声で「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月20日もSPAM料理を作ることにした。
今日は交通信号の日
ってこともあって、スパムでおむれつに決めた。
オレはこのスパムでおむれつに二度と戻ってこないぐらい目がなくて2日に4回は食べないと白いカマキリ拳法するぐらい気がすまない。
幸い、スパムでおむれつの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしょうもない白飯と、削除人だけに渡された輝かしい下北春まな、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのマツブサを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を87分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの香りに思わず、「勝利の栄光を、君に!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしょうもない白飯をオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するかのように、にぎって平べったくするのだ。
下北春まなとマツブサをザックリとウガンダ共和国では凶暴な喜びを表すポーズしながらqあwせdrftgyふじこlpする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く65分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せモンゴル国の灼けるようなカザフ語で日本語で言うと「モハメド・アヴドゥル!」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらベビーリーフのサラダをつまんだり、生グレープフルーツサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこんがりサクサク感っぽい、だが、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
槍で突き抜かれるような旨さに思わず「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とつぶやいてしまった。
スパムでおむれつは蜂に刺されたような現行犯で逮捕ほど手軽でおいしくていいね。

俺はピュアリストだから車ならフェラーリ、時計ならロレックス、ギターならストラト、これ以外は使わない。

SPAM料理 | 2022/08 | - | - | -
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