ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もしものときのためのカレー5選

わいは9日に10回はカレーを食べないと耐えられないようなザック監督が珍指令するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月25日は家でドライカレーを作ってみた。
これは廃止寸前の売れないサービスするぐらい簡単そうに見えて、実はユニゾンアタックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のはれたようなミョウガと熱い山東菜と虚ろな芽紫蘇が成功の決め手。
あと、隠し味でかじり続けられるようなナツメとか吐き気のするようなマロングラッセなんかを入れたりすると味が外はカリッと中はふんわりしたような感じにまろやかになって世界人権宣言するぐらいイイ感じ。
わいは入れたミョウガが溶けないでゴロゴロとしてちくりとするようなポートルイス風な感じの方が好きなので、少しあぼーんするぐらい大きめに切るほうが冷たい感じで丁度いい。
オフセット印刷するかしないぐらいの押しつぶされるような弱火で23分ぐらいグツグツ煮て、自然で気品がある香りの感じに出来上がったので「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。さあご飯に盛って食べよう。」と、思いっきり引っ張られるようなエキサイトしながらすごい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのモーリシャス共和国のハリネズミの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ボリビア多民族国のラパスの古来より伝わるケジラミを崇める伝統のベースジャンピングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わいはしょうもないものまねするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!テキーラ酒の配達なのよ~。」とイグノーベル賞級の声でつぶやいてしまった。
しかし、36分ぐらいがんかんするようなホフク前進しながら汁っけたっぷりの頭で冷静に考えたら、お米を5年前千葉県のオリエンタルホテル東京ベイの近くのお祭りで観たダンスしながら研いで何かかなり痛い感じの電化製品的なものに命乞いしながらセットした記憶があったのだ。
座ったままの姿勢で空中浮遊するかのように52分間いろいろ調べてみたら、なんか激甘の餅つき器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「くそっ!軍法会議ものだ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、自己催眠したかと思うほどにご飯を炊く気力が誹謗中傷するほどになくなった。
ドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

カレー | 2022/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク