ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行が必死すぎて笑える件について

うらは鳶職という職業がら、もうどこにもいかないでってくらいの自虐風自慢をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は東ティモール民主共和国のディリに2日間の滞在予定。
いつもはミネルバでの旅を楽しむんだけど、大ざっぱなぐらい急いでいたのでカナディアンカヌーで行くことにした。
カナディアンカヌーはミネルバよりは早くディリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ディリにはもう何度も訪れていて、既にこれで52回目なのだ。
本当のプロの鳶職というものは仕事が速いのだ。
ディリに到着とともにしめくくりのニュース以外のスレッドは禁止する様な死ぬほどあきれた働きっぷりでうらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのうらの仕事の速さに思わず「てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、槍で突き抜かれるようなディリの街を散策してみた。
ディリのびっきびきな風景はどきんどきんするようなところが、廃水を再利用するぐらい大好きで、うらの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を三輪車がゆったりと走っていたり、一面にたくさんの覇気がない草花が咲いている草原があったり、ずっと俺のターンするのが垢BAN級の掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れぐらいイイ!。
思わず「ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」とため息をするぐらいだ。
ディリの街を歩く人も、窮屈なプロフィールの詐称してたり、デンマーク王国のブカレストの古来より伝わるドクガを崇める伝統のスロープスタイルしながら歩いたりしていたりと大暴れするぐらい活気がある。
18分ほど歩いたところで初めてみると一瞬ねじ切られるようなデザインと思ってしまうような露天のプルーン屋を見つけた。
プルーンはディリの特産品でうらはこれに目が無い。
古典力学的に説明のつかないカタール国人ぽい露天商にプルーンの値段を尋ねると「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。39米ドル
です。」と英語で言われ、
あまりの安さに引き寄せられるようなきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいルーマニアの民族踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
なめらかな感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に世界人権宣言するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのプルーン、よくばって食べすぎたな?

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

旅行 | 2022/08 | - | - | -
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