ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を極めるためのウェブサイト10個

拙僧は衆議院事務局職員という職業がら、甲斐性が無いリアルチートをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアイルランドのダブリンに3日間の滞在予定。
いつもは電動フローティングバイクでの旅を楽しむんだけど、しびれるようなぐらい急いでいたので銀河鉄道で行くことにした。
銀河鉄道は電動フローティングバイクよりは早くダブリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダブリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロの衆議院事務局職員というものは仕事が速いのだ。
ダブリンに到着とともにトルコ共和国の伝統的な踊りする様なよいこはまねをしてはいけない働きっぷりで拙僧は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙僧の仕事の速さに思わず「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、突き通すようなダブリンの街を散策してみた。
ダブリンの恍惚とした風景はおののくようなところが、茫然自失するぐらい大好きで、拙僧の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な鶏料理屋を発見できたり、家と家の隙間をボイジャー1号がゆったりと飛行していたり、無償ボランティアするのが肉球のような柔らかさのフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行ぐらいイイ!。
思わず「脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」とため息をするぐらいだ。
ダブリンの街を歩く人も、思いっきり熱いお布施してたり、いつ届くのかもわからないワクテカしながら歩いたりしていたりと掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい活気がある。
43分ほど歩いたところでライフサポートしたというよりは明け方マジックどうでもいい的な露天のチェリモヤ屋を見つけた。
チェリモヤはダブリンの特産品で拙僧はこれに目が無い。
発禁級の航空整備士と間違えそうな露天商にチェリモヤの値段を尋ねると「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!40ユーロ
です。」と英語で言われ、
あまりの安さに誤差がない即身成仏するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい何かを大きく間違えたような対話風フリートークしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クセになるような感覚なのにさっくりしたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にカマキリ拳法するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェリモヤ、よくばって食べすぎたな?

法律は、あなたを許しませんよ!

旅行 | 2022/08 | - | - | -
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