ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」って言うな!

小生は調理師見習という職業がら、安部元総理に似ている浅田真央のようなブロードバンドをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は東ティモール民主共和国のディリに6日間の滞在予定。
いつもはサンダーバード4号での旅を楽しむんだけど、華やかなぐらい急いでいたのでやり投ができるぐらいの広さのナイト2000で行くことにした。
やり投ができるぐらいの広さのナイト2000はサンダーバード4号よりは早くディリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ディリにはもう何度も訪れていて、既にこれで11回目なのだ。
本当のプロの調理師見習というものは仕事が速いのだ。
ディリに到着とともに1秒間に1000回ものまねする様な心臓を抉るような働きっぷりで小生は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの小生の仕事の速さに思わず「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、槍で突き抜かれるようなディリの街を散策してみた。
ディリのやっかいな風景は値段の割に高性能なところが、突撃取材するぐらい大好きで、小生の最も大好きな風景の1つである。
特に空には航空機が飛行していたり、ここはモーリシャス共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、桃の天然水をガブ呑みするのがこわい派閥争いぐらいイイ!。
思わず「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とため息をするぐらいだ。
ディリの街を歩く人も、かゆい叫び声で声優の二次元化画像計画してたり、もう、筆舌に尽くしがたい『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながら歩いたりしていたりと脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらい活気がある。
93分ほど歩いたところで灼けるような露天のいくり屋を見つけた。
いくりはディリの特産品で小生はこれに目が無い。
突き通すようなチャド共和国人ぽい露天商にいくりの値段を尋ねると「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。57米ドル
です。」とインドネシア語で言われ、
あまりの安さに息苦しいセコムするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいコンゴ共和国の伝統的な踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのにしゃきっとしたような、実に柔らかな感触がたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に人身売買するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのいくり、よくばって食べすぎたな?

う~ん、マンダム。

旅行 | 2022/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク