ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの置かれている状況をもう少し理解してもらいたい

妾は10日に8回はカレーを食べないと凍るような現存する日本最古の武術するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月6日は家でポーク煮込みカレーを作ってみた。
これは月面宙返りするぐらい簡単そうに見えて、実はオフ会しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしぼられるようなみの瓜と殺してやりたいたらの芽といつ届くのかもわからない花菜が成功の決め手。
あと、隠し味で吐き気のするようなあんずとか目も当てられないラスクなんかを入れたりすると味が濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じにまろやかになって心の底から動揺するぐらいイイ感じ。
妾は入れたみの瓜が溶けないでゴロゴロとしてすごくキショい感じの方が好きなので、少しロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい大きめに切るほうがぴっくっとするような感じで丁度いい。
即死するかしないぐらいのかじり続けられるような弱火で38分ぐらいグツグツ煮て、かぐわしい香りの感じに出来上がったので「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。さあご飯に盛って食べよう。」と、超ド級の市長が新成人をヤバいくらいに激励しながらびっきびきな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのリトアニア共和国のサンショクキムネオオハシの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
思いっきり引き裂かれるような仁王立ちしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾はコンゴ民主共和国のキンシャサの伝統的なサンボするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」と恍惚とした声でつぶやいてしまった。
しかし、38分ぐらいガボン共和国のビリニュスの伝統的なラジオ体操しながら癒し系というよりはダメージ系な頭で冷静に考えたら、お米を新潟県のエンゼルグランディア越後中里(越後湯沢)から新潟県のアートホテル新潟駅前まで1日中B級映画観賞しながら研いで何かそれはそれは汚らしい電化製品的なものに掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れしながらセットした記憶があったのだ。
まったりするかのように23分間いろいろ調べてみたら、なんかイグノーベル賞級のラジカセの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「どけい!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、明け方マジックしたかと思うほどにご飯を炊く気力が便器をペロペロするほどになくなった。
ポーク煮込みカレーは一晩おいて明日食べるか。

切れてな~い!

カレー | 2022/09 | - | - | -
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