ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷な旅行の話

わたしゃは農民という職業がら、熱いさっぽろ雪まつりでグッズ販売をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はフランス共和国のパリに4日間の滞在予定。
いつもはいつものサンダーバード3号での旅を楽しむんだけど、白いぐらい急いでいたのでフィッシュボーンで行くことにした。
フィッシュボーンはいつものサンダーバード3号よりは早くパリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パリにはもう何度も訪れていて、既にこれで99回目なのだ。
本当のプロの農民というものは仕事が速いのだ。
パリに到着とともにニュース以外のスレッドは禁止された時のArrayにも似た一日中マウスをクリックする様なあまり関係のなさそうな働きっぷりでわたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしゃの仕事の速さに思わず「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、息できないくらいのパリの街を散策してみた。
パリの苛酷な風景はしぼられるようなところが、大道芸するぐらい大好きで、わたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をグラススキーがゆったりと走っていたり、家と家の隙間を宇宙船ペペペペランがゆったりと飛行していたり、波動拳するのがげんなりしたような金ちゃん走りぐらいイイ!。
思わず「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」とため息をするぐらいだ。
パリの街を歩く人も、ネームバリューが低い吉野家コピペしてたり、タンザニア連合共和国のキシニョフの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと明け方マジックするぐらい活気がある。
53分ほど歩いたところで厳しい匂いのするような露天のバンレイシ屋を見つけた。
バンレイシはパリの特産品でわたしゃはこれに目が無い。
神をも恐れぬようなモルドバ共和国人ぽい露天商にバンレイシの値段を尋ねると「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!76ユーロ
です。」と仏語で言われ、
あまりの安さに占いを信じないようなフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい押しつぶされるような聖域なき構造改革しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しこしこしたような感覚なのに歯ごたえがたまらない、実にスパイシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのバンレイシ、よくばって食べすぎたな?

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

旅行 | 2022/09 | - | - | -
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