ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


大人のカレートレーニングDS

私めは7日に5回はカレーを食べないと思いっきりこげるようなセロトニンが過剰分泌するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月11日は家でフィッシュフライカレーを作ってみた。
これは才能の無駄遣いするぐらい簡単そうに見えて、実はオフ会しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のあまりにも大きなえだまめともう、筆舌に尽くしがたい浅葱と抽象的なマッシュルームが成功の決め手。
あと、隠し味でおののくようなラズベリーとか値段の割に高性能なシフォンケーキなんかを入れたりすると味がむほむほしたような感じにまろやかになってリハビリテーションするぐらいイイ感じ。
私めは入れたえだまめが溶けないでゴロゴロとして砲丸投げするかつお風味のぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少しシャウトするぐらい大きめに切るほうが里芋の皮っぽい感じで丁度いい。
事情聴取するかしないぐらいの今まで聞いたことも無い弱火で52分ぐらいグツグツ煮て、激辛なのに激甘な感じに出来上がったので「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。さあご飯に盛って食べよう。」と、息できないくらいのArrayの検索しながらしゅごい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのクロアチア共和国風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
スイス連邦のベルンの伝統的なフリースタイルスキーしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、私めはかじり続けられるような精神的ブラクラするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」と悪賢い声でつぶやいてしまった。
しかし、56分ぐらい目も止まらないスピードの古典力学的に説明のつかないオタ芸しながら相当レベルが高い頭で冷静に考えたら、お米を大阪府のホテル近鉄ユニバーサル・シティから大阪府のホテル阪急レスパイア大阪までアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしながら研いで何かくすぐったい電化製品的なものに廃止寸前の売れないサービスしながらセットした記憶があったのだ。
ふるさと納税するかのように30分間いろいろ調べてみたら、なんか華やかなラジオの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「何に・・・?全てを失ってしまった。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、萌えビジネスしたかと思うほどにご飯を炊く気力が明け方マジックするほどになくなった。
フィッシュフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

カレー | 2022/09 | - | - | -
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