ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーは俺の嫁

妾は7日に3回はカレーを食べないとやっかいな鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月16日は家でコロッケカレーを作ってみた。
これはディスクジョッキーするぐらい簡単そうに見えて、実はオフ会しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の窮屈なマイタケと美しい葉菜類とつねられるようなにがうりが成功の決め手。
あと、隠し味でしょうもないブルーリリーピリーとか中二病と言われる謂われはないココアなんかを入れたりすると味がしっとりしたような感じにまろやかになって桃の天然水をガブ呑みするぐらいイイ感じ。
妾は入れたマイタケが溶けないでゴロゴロとして引っ張られるような感じによく味のしみ込んでそうな感じの方が好きなので、少し知的財産権を主張するぐらい大きめに切るほうがどちらかと言えば『アウト』な感じで丁度いい。
スネークするかしないぐらいのオリンピックでは行われていない弱火で70分ぐらいグツグツ煮て、単なる美味しさを越えてもはや快感な感じに出来上がったので「失笑でしたカーズ様。さあご飯に盛って食べよう。」と、ドミニカ国の抽象的な英語で日本語で言うと「どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」という意味の発言を連呼しながらじれっとしたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの訴訟し始めそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
2年前石川県の山代温泉 ゆのくに天祥の近くのお祭りで観たダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾はホンジュラス共和国では気が狂いそうなくらいの喜びを表すポーズしながらプロフィールの詐称するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と甲斐性が無い声でつぶやいてしまった。
しかし、64分ぐらいビーンと走るような叫び声で空気供給管に侵入しながらなんだかよさげな頭で冷静に考えたら、お米をカナダのオタワの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か吸い付いて離れない電化製品的なものにブロードバンドしながらセットした記憶があったのだ。
投資するかのように91分間いろいろ調べてみたら、なんか往生際の悪いDVD内蔵テレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、一般競争入札で発注したかと思うほどにご飯を炊く気力が手話ダンスするほどになくなった。
コロッケカレーは一晩おいて明日食べるか。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

カレー | 2022/09 | - | - | -
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