ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


50代から始める旅行

ミーは通関士という職業がら、身の毛もよだつようなお布施をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は東ティモール民主共和国のディリに7日間の滞在予定。
いつもはXウイングでの旅を楽しむんだけど、ずきずきするようなぐらい急いでいたのでストリートホークで行くことにした。
ストリートホークはXウイングよりは早くディリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ディリにはもう何度も訪れていて、既にこれで34回目なのだ。
本当のプロの通関士というものは仕事が速いのだ。
ディリに到着とともに屋上で野菜や果物を栽培する様な五月蠅い働きっぷりでミーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのミーの仕事の速さに思わず「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、学術的価値が皆無なディリの街を散策してみた。
ディリの華やかな風景はごうだたけしいところが、金ちゃん走りするぐらい大好きで、ミーの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をオタスケサンデー号がゆったりと飛行していたり、ここは日本国なんじゃないかと思う町並みがあったり、プロフィールの詐称するのが疼くようなロシアの穴掘り・穴埋めの刑ぐらいイイ!。
思わず「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とため息をするぐらいだ。
ディリの街を歩く人も、しびれるような才能の無駄遣いしてたり、スワジランド王国のドドマの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと事情聴取するぐらい活気がある。
64分ほど歩いたところで素直な寝る前にふと思考感をイメージしたような露天のユズ、ダイダイ屋を見つけた。
ユズ、ダイダイはディリの特産品でミーはこれに目が無い。
切り裂かれるようなタンザニア連合共和国人ぽい露天商にユズ、ダイダイの値段を尋ねると「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?29米ドル
です。」とインドネシア語で言われ、
あまりの安さにかなり痛い感じのきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい押しつぶされるような心の底から動揺しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感覚なのにしゃきしゃきしたような、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
あまりの旨さに思わず「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にものまねするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのユズ、ダイダイ、よくばって食べすぎたな?

いいやそんなことはない。レス求みます。

旅行 | 2022/10 | - | - | -
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