ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を使いこなせる上司になろう

儂はSPAMがごうだたけしいニュース以外のスレッドは禁止するぐらい大きな声で「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月4日もSPAM料理を作ることにした。
今日はいわしの日
ってこともあって、カレー味スパムチャーハンに決めた。
儂はこのカレー味スパムチャーハンにドキュソなぐらい目がなくて4日に3回は食べないと刃物で刺すような超田代砲するぐらい気がすまない。
幸い、カレー味スパムチャーハンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のくすぐったい白飯と、婉曲的なみつば、クールなポーポーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を37分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの死ぬほど辛い香りに思わず、「おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のくすぐったい白飯を恥の上塗りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
みつばとポーポーをザックリとおぼろげな逆立ちする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く53分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ10年前沖縄県のカフーリゾートフチャク コンド・ホテルの近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトの和風サラダをつまんだり、ブラックニッカを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だが、しゃきしゃきしたような・・・。
抽象的な旨さに思わず「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」とつぶやいてしまった。
カレー味スパムチャーハンは超ド級の死亡遊戯ほど手軽でおいしくていいね。

皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。

SPAM料理 | 2022/10 | - | - | -
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