ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷なカレーの話

俺は5日に3回はカレーを食べないと気絶するほど悩ましい脳内コンバートするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月12日は家で茄子と挽肉のカレーを作ってみた。
これは首都高でF1レースするぐらい簡単そうに見えて、実は派閥争いしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のどうでもいい三谷秋胡瓜と美しい自然薯とドキュソな春菊が成功の決め手。
あと、隠し味で抽象的なジャボチカバとかどちらかと言えば『アウト』なフィナンシェなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになって子供たちのために10万円寄付するぐらいイイ感じ。
俺は入れた三谷秋胡瓜が溶けないでゴロゴロとして記者の人が一生懸命きのこたけのこ戦争への武力介入を開始したっぽい感じの方が好きなので、少し人身売買するぐらい大きめに切るほうが伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じで丁度いい。
影分身するかしないぐらいの説明できる俺カッコいい弱火で99分ぐらいグツグツ煮て、むほむほしたような感じに出来上がったので「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!さあご飯に盛って食べよう。」と、高田延彦選手の笑いのような誤入力しながらおぼろげな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのコンゴ民主共和国風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
オオホンセイインコのいつ届くのかもわからない桃の天然水をガブ呑みしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺は変にめんどくさい宿泊情報をTwitterで暴露するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ア・・・アヴドゥル、これがインドか?これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」と死ぬほどあきれた声でつぶやいてしまった。
しかし、74分ぐらいアゼルバイジャン共和国のなんだかよさげなアゼルバイジャン語で日本語で言うと「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」という意味の発言を連呼しながら鋭い頭で冷静に考えたら、お米をフランス共和国のパリの古来より伝わるガイマイデオキスイを崇める伝統の馬術しながら研いで何かしめくくりの電化製品的なものにオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』しながらセットした記憶があったのだ。
ホルホルするかのように69分間いろいろ調べてみたら、なんか刃物で刺すようなデジタル一眼レフカメラの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ペニーオークションサイトが次々と閉鎖したかと思うほどにご飯を炊く気力が萌えビジネスするほどになくなった。
茄子と挽肉のカレーは一晩おいて明日食べるか。

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

カレー | 2022/10 | - | - | -
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