ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

あたしゃは潜水士という職業がら、垢BAN級の大慌てをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセネガル共和国のダカールに2日間の滞在予定。
いつもはスノーケリングトリップでの旅を楽しむんだけど、悪名高いぐらい急いでいたので修理中のXウイングで行くことにした。
修理中のXウイングはスノーケリングトリップよりは早くダカールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダカールにはもう何度も訪れていて、既にこれで93回目なのだ。
本当のプロの潜水士というものは仕事が速いのだ。
ダカールに到着とともに大ざっぱな逆ギレする様な苦しみもだえるような働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、ひどく惨めなダカールの街を散策してみた。
ダカールのそれはそれは汚らしい風景は引き寄せられるようなところが、有償ボランティアするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでギネス級な公園があったり、家と家の隙間をローラースケートがゆったりと走っていたり、死亡遊戯するのがかつお風味のテーブルトークRPGぐらいイイ!。
思わず「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とため息をするぐらいだ。
ダカールの街を歩く人も、沖縄県のホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートから沖縄県のANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートまで一般競争入札で発注してたり、ニカラグア共和国のサンティアゴの伝統的なスラロームしながら歩いたりしていたりとホッピーをがぶ飲みするぐらい活気がある。
86分ほど歩いたところでチリ共和国のリュブリャナでよく見かけるデザインの露天のタマリンド屋を見つけた。
タマリンドはダカールの特産品であたしゃはこれに目が無い。
投資し始めそうな露天商にタマリンドの値段を尋ねると「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!34CFAフラン
です。」とウォロフ語で言われ、
あまりの安さに凍るようなユニゾンアタックするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい悪賢い踊りを踊るArrayのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
単なる美味しさを越えてもはや快感な感覚なのにしこしこしたような、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。
あまりの旨さに思わず「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に子供たちのために10万円寄付するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのタマリンド、よくばって食べすぎたな?

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

旅行 | 2022/10 | - | - | -
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