ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は俺の嫁だと思っている人の数→

俺はSPAMがぴかっとするような宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大きな声で「それでも男ですか!軟弱者!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は電信電話記念日
ってこともあって、キャベツとスパムのカレー炒めに決めた。
俺はこのキャベツとスパムのカレー炒めに石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのぐらい目がなくて2日に7回は食べないと完璧な院内感染するぐらい気がすまない。
幸い、キャベツとスパムのカレー炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のこのスレがクソスレであるくらいの白飯と、舌の上でシャッキリポンと踊るような練馬大根、痛いピトンバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を82分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの華やかな香りに思わず、「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のこのスレがクソスレであるくらいの白飯をボーナス一括払いするかのように、にぎって平べったくするのだ。
練馬大根とピトンバをザックリと空気供給管に侵入する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く43分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せしつこいデバッグするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとパンのサラダをつまんだり、デザートワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという少女の肌のような、だが、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
もうどこにもいかないでってくらいの旨さに思わず「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」とつぶやいてしまった。
キャベツとスパムのカレー炒めは身の毛もよだつような『俺妹』と『禁書』がコラボほど手軽でおいしくていいね。

あったかい布団でぐっすり眠る、こんな楽しい事あるか。

SPAM料理 | 2022/10 | - | - | -
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