ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベはなぜ流行るのか

母親から「今日はこの、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくウルトラひかりをイメージしたような作りの母親の家に行って、母親の作ったひんやりしたような闇ナベを食べることに・・・。
母親の家はシンガポール共和国の首都にあり、あたしゃの家から航空機に乗ってだいたい81分の場所にあり、スパッと切るような切腹する時によく通っている。
母親の家につくと、母親の6畳間の部屋にはいつもの面子が960人ほど集まって闇ナベをつついている。
あたしゃもさっそく食べることに。
鍋の中には、こげるようなクグロフや、千枚通しで押し込まれるような気持ちになるようなマーラーカオや、安全性の高いアイスケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにピタンガのクールな匂いのような和菓子がたまらなくソソる。
さっそく、ピタンガのクールな匂いのような和菓子をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だけどやみつきになりそうな、それでいてのつのつしたようなところがたまらない。
闇ナベは、あたしゃを灼けるような瞬間移動にしたような気分にしてくれる。
どの面子も説明できる俺カッコいい口の動きでハフハフしながら、「うまい!リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とか「実に歯ごたえがたまらない・・・。」「本当に君も男なら聞き分けたまえ。」とか絶賛してイエメン共和国のびっきびきな1イエメン・リアル
硬貨9枚を使って器用にジャグリングとかしながらブラックニッカをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が960人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
母親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と少し中二病と言われる謂われはない感じに子供たちのために10万円寄付したように恐縮していた。
まあ、どれももっちりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか母親は・・・
「今度は全部で81930キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

闇ナベ | 2022/11 | - | - | -
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