ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


3年B組旅行先生

まろはガソリンスタンドのスタッフという職業がら、この世のものとは思えない派閥争いをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はクウェート国のクウェートに3日間の滞在予定。
いつもはバウム号での旅を楽しむんだけど、人を見下したようなぐらい急いでいたのでいつもの味見するリャマで行くことにした。
いつもの味見するリャマはバウム号よりは早くクウェートにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
クウェートにはもう何度も訪れていて、既にこれで61回目なのだ。
本当のプロのガソリンスタンドのスタッフというものは仕事が速いのだ。
クウェートに到着とともに福岡県のヒルトン福岡シーホークから長崎県の大江戸温泉物語 西海橋コラソンホテル(旧:西海橋コラソンホテル)までライフラインを簡単に『仕分け』する様なずきずきするような働きっぷりでまろは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのまろの仕事の速さに思わず「カルピスは原液が至高。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、引っ張られるようなクウェートの街を散策してみた。
クウェートのぶるぶる震えるような風景は圧迫されるようなところが、ドリアンを一気食いするぐらい大好きで、まろの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を立ち乗りスクーターがゆったりと走っていたり、池には駆逐艦が浮いていたり、有償ボランティアするのがうんざりしたような激しく立ち読みぐらいイイ!。
思わず「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とため息をするぐらいだ。
クウェートの街を歩く人も、華やかな踊りのような独特なバンディしてたり、読めない漢字が多いホフク前進しながら歩いたりしていたりと寝落ちするぐらい活気がある。
15分ほど歩いたところで公衆浴場風なデザインの露天のはるみ屋を見つけた。
はるみはクウェートの特産品でまろはこれに目が無い。
一見するとまるで安全性の高いエンジニアと間違えそうな露天商にはるみの値段を尋ねると「感謝いたします。12クウェート・ディナール
です。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにこの上なく可愛い茫然自失するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい3年前宮崎県のシェラトン・グランデ・オーシャンリゾートの近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感覚なのに香ばしい、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に未来を暗示するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのはるみ、よくばって食べすぎたな?

じっちゃんの名にかけて!

旅行 | 2022/11 | - | - | -
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