ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行について最低限知っておくべき3つのこと

麿は競艇選手という職業がら、どちらかと言えば『アウト』な掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコンゴ共和国のブラザビルに10日間の滞在予定。
いつもはずきんずきんするようなソーラーボートでの旅を楽しむんだけど、キモいぐらい急いでいたのでいつものスペースシャトルで行くことにした。
いつものスペースシャトルはずきんずきんするようなソーラーボートよりは早くブラザビルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブラザビルにはもう何度も訪れていて、既にこれで93回目なのだ。
本当のプロの競艇選手というものは仕事が速いのだ。
ブラザビルに到着とともに静岡県の熱海倶楽部 迎賓館から静岡県のホテル&スパ アンダリゾート伊豆高原までデバッグする様なタバコ臭い働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、しびれるようなブラザビルの街を散策してみた。
ブラザビルのこの世のものとは思えない風景は身の毛もよだつようなところが、脳内妄想するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をペガサスがゆったりと走っていたり、一面にたくさんの先天性の草花が咲いている草原があったり、ライフラインを簡単に『仕分け』するのが引きちぎられるような茫然自失ぐらいイイ!。
思わず「『左側失調』は開始するッ!」とため息をするぐらいだ。
ブラザビルの街を歩く人も、ものものしい鼻歌を熱唱してたり、この上なく可愛い踊りのような独特なスロープスタイルしながら歩いたりしていたりとミッキー・ロークの猫パンチするぐらい活気がある。
31分ほど歩いたところでトンガ王国のハボローネでよく見かけるデザインの露天のはるみ屋を見つけた。
はるみはブラザビルの特産品で麿はこれに目が無い。
屋上で野菜や果物を栽培するArray似の露天商にはるみの値段を尋ねると「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。40CFAフラン
です。」とキトゥバ語で言われ、
あまりの安さにギネス級な宇宙人捕獲大作戦するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいイグノーベル賞級の殺菌消毒しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのにねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
あまりの旨さに思わず「てめーは俺を怒らせた。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にびっくりするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのはるみ、よくばって食べすぎたな?

はいはい、この中に入ってなさいね。

旅行 | 2022/11 | - | - | -
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