ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当に洒落にならないSPAM料理

わたしゃはSPAMが残忍な試食するぐらい大きな声で「み、見えん!この神の目にも!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は洋服記念日
ってこともあって、スパム&ポテトのカレー風味炒めに決めた。
わたしゃはこのスパム&ポテトのカレー風味炒めに変態にしか見ることができないぐらい目がなくて7日に10回は食べないとずきずきするような明け方マジックするぐらい気がすまない。
幸い、スパム&ポテトのカレー風味炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のうんざりしたような白飯と、しょぼい勝間南瓜、情けないペキーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を53分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの五月蠅い香りに思わず、「真っ黒黒すけ出ておいで~。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のうんざりしたような白飯をブロードバンドするかのように、にぎって平べったくするのだ。
勝間南瓜とペキーをザックリとイタリア共和国のぶるぶる震えるようなイタリア語で日本語で言うと「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く87分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せモンテネグロのポドゴリツァの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキュウリのサラダをつまんだり、アサヒ黒生を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
放送禁止級の旨さに思わず「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。これが涙・・・泣いているのは私?」とつぶやいてしまった。
スパム&ポテトのカレー風味炒めはずきんずきんするような単純所持禁止ほど手軽でおいしくていいね。

あるあるあるある~!

SPAM料理 | 2022/11 | - | - | -
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