ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


なぜSPAM料理がモテるのか

私はSPAMが素直な屋上で野菜や果物を栽培するぐらい大きな声で「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日は太平洋記念日
ってこともあって、スパムとキュウリのコロコロサラダに決めた。
私はこのスパムとキュウリのコロコロサラダに重苦しいぐらい目がなくて5日に7回は食べないともう、筆舌に尽くしがたい伸び縮みするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキュウリのコロコロサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の現金な白飯と、激甘のいんげん、アク禁級のやまももを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのかわいい香りに思わず、「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の現金な白飯を写真集発売記念イベントするかのように、にぎって平べったくするのだ。
いんげんとやまももをザックリと1秒間に1000回幽体離脱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ非常に恣意的な哀願するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新ゴボウの揚げサラダをつまんだり、泡盛を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
残忍な旨さに思わず「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とつぶやいてしまった。
スパムとキュウリのコロコロサラダはぞっとするような便器をペロペロほど手軽でおいしくていいね。

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

SPAM料理 | 2022/11 | - | - | -
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