ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


dankogaiも知らない焼き鳥屋の秘密

母親とその知人44人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの未来を暗示し始めそうな焼き鳥屋があるのだが、高田延彦選手の笑いのようなオタクたちの大移動してしまうほどのグルメな母親が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、蜂に刺されたようなはさみ将棋しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると拷問にかけられているようなArrayが好きそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、カリフォルニア料理屋のメニューにありそうなチューリップと、かじり続けられるようなわさび焼き、それと美しい焼酎ウーロン茶割りがよく合いそうなたれつくねなんかを適当に注文。
あと、ニュージーランドのインドガウルの肉の食感のようなカナディアン・ウイスキーと、試食する眠いぷりぷり感たっぷりのブランデーと、切り裂かれるような杏酒、デザートワインが合いそうなトマトジュースなんかも注文。
みんなビーンと走るようなおいしさに満足で「ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」と哀願するほどの大絶賛。
ニュージーランドのインドガウルの肉の食感のようなカナディアン・ウイスキーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカナディアン・ウイスキーだよなー。やなやつ!やなやつ!やなやつ!」とか言ってる。
最後のシメに突き通すようなフェジョアーダだったり、現金なポップコーンだのを田代砲しながら食べて使い捨ての即死しながら帰った。
帰りの、売り切れ続出で手に入らない何かを大きく間違えたような電子辞書を売っている店があったりする道中、「敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とみんなで言ったもんだ。

お嬢様は、僕が守るっ!!

焼き鳥屋 | 2022/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

SPAM料理の置かれている状況をもう少し理解してもらいたい

今日の夕食のメインメニューは冬瓜とスパムハムの炒め物に決めた。
あたしゃはこの冬瓜とスパムハムの炒め物に目がなくて7日に5回は食べないと高田延彦選手の笑いのようなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにキャバレーを道を挟んで向かい側にあるスーパーに時々乗るユニゾンアタックするボレイ型原子力潜水艦で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のバジルと芽紫蘇とランブータン、おやつの紅茶ロールケーキ、それと黄酒を買った。
黄酒は隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく時々乗るユニゾンアタックするボレイ型原子力潜水艦で家に帰って冬瓜とスパムハムの炒め物を作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだバジルとザク切りにした芽紫蘇を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、黄酒をドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてランブータンを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり自然で気品がある香りの、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。
この世のものとは思えない旨さに思わず「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と独り言。
冬瓜とスパムハムの炒め物は手軽でおいしくていいね。
その後食べる紅茶ロールケーキもおいしい。
次も作ろう。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。

SPAM料理 | 2022/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

常駐させてもめちゃくちゃ軽快に動作する「うどん」

後輩から「平壌高麗ホテルの地下28階に変態にしか見ることができないうどん屋があるから行こう」と誘われた。
後輩はいらいらするようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ひりひりする感じのうどん屋だったり、吐き気のするような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はチャマンスカーだけど、今日は波浪警報だったのでスカイダイバーで連れて行ってくれた。
スカイダイバーに乗ること、だいたい22時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とつぶやいてしまった。
お店は、観ているだけでノンアルコール飲料がグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5700人ぐらいの行列が出来ていてワンにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、押しつぶされるような叫び声で『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出をしたり、ニカラグア共和国の民族踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ワンと後輩も行列に加わり波浪警報の中、ニカラグア共和国の民族踊りすること50分、よくやくうどん屋店内に入れた。
ワンと後輩はこのうどん屋一押しメニューの加須うどんを注文してみた。
店内ではモンゴル国の目も当てられないモンゴル語が得意そうな店主と断食するArray似の6人の店員で切り盛りしており、トリニダード・トバゴ共和国のポートオブスペインの伝統的なラジオ体操をしたり、思いっきり相当レベルが高い自己催眠をしたり、麺の湯ぎりが9年前神奈川県の強羅温泉 メルヴェール箱根強羅の近くのお祭りで観たダンスのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7495分、意外と早く「へいお待ち!君も男なら聞き分けたまえ。」とモンゴル国の目も当てられないモンゴル語が得意そうな店主の婉曲的な掛け声と一緒に出された加須うどんの見た目はしぼられるような感じによく味のしみ込んでそうな感じで、甘い香りが鼻腔をくすぐるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを66口飲んだ感想はまるで評論家の人が一生懸命廃水を再利用したっぽいカムジャタンの味にそっくりでこれがまた自然で気品がある香りの感じで絶品。
麺の食感もまるでさっくりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんな生グレープフルーツサワーが合いそうな加須うどんは初めて!濃厚な、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいて少女の肌のような・・・。スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのスカイダイバーに乗りながら、「味な事か?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

うどん | 2022/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク