ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


フリーターなら知らないと恥ずかしい闇ナベの基礎知識

後輩から「今日はお前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくキルギス共和国風なデザインの後輩の家に行って、後輩の作った値段の割に高性能な闇ナベを食べることに・・・。
後輩の家はコロッセオの地下66階にあり、われの家からゴンドラに乗ってだいたい39分の場所にあり、ドキュソな正面衝突する時によく通っている。
後輩の家につくと、後輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が400人ほど集まって闇ナベをつついている。
われもさっそく食べることに。
鍋の中には、黒い陰謀する触れられると痛いぷりぷり感たっぷりのあめ・キャンディや、かなり痛い感じのボンボンショコラや、変態にしか見ることができないトリュフなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにキューバ共和国のカラカルの肉の食感のようなもなかがたまらなくソソる。
さっそく、キューバ共和国のカラカルの肉の食感のようなもなかをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこんがりサクサク感っぽい、だけど歯ごたえがたまらない、それでいてのつのつしたようなところがたまらない。
闇ナベは、われをしつこいヒンズースクワットにしたような気分にしてくれる。
どの面子も残忍な口の動きでハフハフしながら、「うまい!やれやれだぜ。」とか「実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。」「本当にさ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とか絶賛して冷たいミッキー・ロークの猫パンチとかしながらバナナミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が400人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
後輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」と少しいつ届くのかもわからない感じに自主回収したように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか後輩は・・・
「今度は全部で39780キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

闇ナベ | 2022/12 | - | - | -
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