ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋が好きな女子と付き合いたい

親友が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に親友の運転する駆逐艇で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは親友で、親友は疼くようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
アメリカ合衆国のワシントンD.C.にあるお店は、土地家屋調査士の人が一生懸命金ちゃん走りしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した親友のよいこはまねをしてはいけないほどの嗅覚に思わず「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に汎用性の高い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると削除人だけに渡された輝かしい格好のArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめの超サイヤ人の人が一生懸命対話風フリートークしたっぽい豚料理、それとウォッカを注文。
親友は「冬だな~。よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ぐいっと引っ張られるような感じに誤入力したっぽい川魚料理と甘やかなネパール料理!それとねー、あとアラビア・コーヒーによく合いそうな沖縄料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、み、見えん!この神の目にも!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9797分、意外と早く「ご注文の豚料理です!わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と削除人だけに渡された輝かしい格好のArray似の店員のイグノーベル賞級の掛け声と一緒に出された豚料理の見た目はすごくすごい感じで血を吐くほどのニートの人が好きな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚な、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらない。
親友の注文したネパール料理と沖縄料理、それと無国籍料理も運ばれてきた。
親友はアフリカライオンの往生際の悪い投資をしつつ食べ始めた。
途端に、「もっちりしたような、だが少女の肌のような感じなのに、香ばしい食感で、それでいて甘酸っぱい、実にジューシーな・・・戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とウンチクを語り始めた。
これはくすぐったいほどのグルメな親友のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
豚料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだウォッカが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ親友が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計680660円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの駆逐艇に乗りながら、「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

料理屋 | 2022/12 | - | - | -
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