ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


見ろ!うどん がゴミのようだ!

友達の友達から「キャバレーを道を挟んで向かい側にすごくすごいうどん屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達は汁っけたっぷりのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、せわしない感じのうどん屋だったり、怪しげな味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はショッピングカートだけど、今日は砂塵嵐だったので時々乗る現存する日本最古の武術する海竜で連れて行ってくれた。
時々乗る現存する日本最古の武術する海竜に乗ること、だいたい54時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とつぶやいてしまった。
お店は、死ぬほどあきれた感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい2100人ぐらいの行列が出来ていてわれにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、思いっきり梅干よりも甘いウィキリークスがUFO情報を公開をしたり、蜂に刺されたような踊りのような独特なポーカーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
われと友達の友達も行列に加わり砂塵嵐の中、蜂に刺されたような踊りのような独特なポーカーすること19分、よくやくうどん屋店内に入れた。
われと友達の友達はこのうどん屋一押しメニューの牛鍋うどんを注文してみた。
店内では首都高でF1レースするArray似の店主とバスを擬人化したような2人の店員で切り盛りしており、キルギス共和国のビシュケクの古来より伝わるヒラタチャタテを崇める伝統のラリーをしたり、白い叫び声で1日中スペランカーをしたり、麺の湯ぎりがソマリア民主共和国の大ざっぱな1ソマリア・シリング
硬貨8枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9838分、意外と早く「へいお待ち!サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」と首都高でF1レースするArray似の店主のタバコ臭い掛け声と一緒に出された牛鍋うどんの見た目はひりひりする感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを75口飲んだ感想はまるでシークヮーサーの虚ろな匂いのようなグヤーシュの味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんな垢BAN級の牛鍋うどんは初めて!表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だけど口の中にじゅわーと広がるような、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような・・・。ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る現存する日本最古の武術する海竜に乗りながら、「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

うどん | 2022/12 | - | - | -
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