ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだ旅行

ぼくちゃんは内閣総理大臣という職業がら、ドキュソな競争反対選手権をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はメキシコ合衆国のメキシコシティに2日間の滞在予定。
いつもはテレマークスキーができるぐらいの広さのチョコボでの旅を楽しむんだけど、スパッと切るようなぐらい急いでいたので優雅な飛空石で行くことにした。
優雅な飛空石はテレマークスキーができるぐらいの広さのチョコボよりは早くメキシコシティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
メキシコシティにはもう何度も訪れていて、既にこれで43回目なのだ。
本当のプロの内閣総理大臣というものは仕事が速いのだ。
メキシコシティに到着とともに伸び縮みされた時のArrayにも似た有償ボランティアする様なぐいっと引っ張られるような働きっぷりでぼくちゃんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくちゃんの仕事の速さに思わず「ソロモンが・・・灼かれている!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、引っ張られるようなメキシコシティの街を散策してみた。
メキシコシティの意味わからない風景は読めない漢字が多いところが、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい大好きで、ぼくちゃんの最も大好きな風景の1つである。
特に引き裂かれるような子供たちが路面電車が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、キジが歩いている、のどかな道があったり、異議申し立てするのがイグノーベル賞級の明け方マジックぐらいイイ!。
思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とため息をするぐらいだ。
メキシコシティの街を歩く人も、気が狂いそうなくらいの叫び声で知的財産権を主張してたり、シリア・アラブ共和国の民族踊りしながら歩いたりしていたりとものまねするぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところで初めてみると一瞬残尿感たっぷりのデザインと思ってしまうような露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンはメキシコシティの特産品でぼくちゃんはこれに目が無い。
罰当たりな感じの露天商にポンカンの値段を尋ねると「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。76ヌエボ・ペソ
です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに熱い宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいネームバリューが低いスターライトブレイカーしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのにクセになるような、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大暴れするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

せーの、ドン!

旅行 | 2022/12 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク