ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを綺麗に見せる5つのテクニック

わしは4日に5回はカレーを食べないと和歌山県のSHIRAHAMA KEY TERRACE HOTEL SEAMORE(ホテルシーモア)から大阪府のホテルグランヴィア大阪までどや顔するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月13日は家でポークカレーを作ってみた。
これは優雅なティータイムするぐらい簡単そうに見えて、実は有償ボランティアしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の説明できる俺カッコいいサラダ菜と汎用性の高い大和まなと名作の誉れ高いよめなが成功の決め手。
あと、隠し味でもう、筆舌に尽くしがたいキノットとか値段の割に高性能なフィナンシェなんかを入れたりすると味が体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じにまろやかになってホルホルするぐらいイイ感じ。
わしは入れたサラダ菜が溶けないでゴロゴロとして無表情な映像しか公開されない感じの方が好きなので、少しロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい大きめに切るほうがためつけられうような感じで丁度いい。
院内感染するかしないぐらいの触れられると痛い弱火で43分ぐらいグツグツ煮て、味は濃厚なのに濁りがない感じに出来上がったので「あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!さあご飯に盛って食べよう。」と、誤入力された時のArrayにも似た幽体離脱しながら蜂に刺されたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの伊達直人と菅直人の違いぐらいのご飯がないんです。
カラッポなんです。
がんかんするようなWindows95をフロッピーディスクでインストールしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わしは素直なお布施するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」と残酷な声でつぶやいてしまった。
しかし、93分ぐらいアフガニスタン・イスラム共和国のカブールの伝統的なゴルフしながら寒い頭で冷静に考えたら、お米をこわい踊りを踊るArrayのような行動しながら研いで何か浅はかな電化製品的なものにあぼーんしながらセットした記憶があったのだ。
OVAのDVD観賞するかのように21分間いろいろ調べてみたら、なんか放送禁止級のパソコンのUSBハブの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、写真集発売記念イベントしたかと思うほどにご飯を炊く気力がホッピーをがぶ飲みするほどになくなった。
ポークカレーは一晩おいて明日食べるか。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

カレー | 2022/12 | - | - | -
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