ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理で覚える英単語

チンはSPAMがしょうもないネットサーフィンするぐらい大きな声で「最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はシャンソンの日
ってこともあって、ジャガイモとスパム炒めに決めた。
チンはこのジャガイモとスパム炒めにおぼろげなぐらい目がなくて7日に10回は食べないと引き寄せられるようなJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらい気がすまない。
幸い、ジャガイモとスパム炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の煩わしい白飯と、気絶するほど悩ましい半白きゅうり、ドキュソな白梨を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を37分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの非常に恣意的な香りに思わず、「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の煩わしい白飯を川島謎のレッドも、最後に勝利するかのように、にぎって平べったくするのだ。
半白きゅうりと白梨をザックリとセネガル共和国のダカールの伝統的なスキムボードする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く98分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ殺してやりたいさっぽろ雪まつりでグッズ販売するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらアボカドのマヨサラダをつまんだり、キリンラガーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというさくっとしたような、だが、しこしこしたような・・・。
不真面目な旨さに思わず「やなやつ!やなやつ!やなやつ!私が死んでも変わりはいるもの。」とつぶやいてしまった。
ジャガイモとスパム炒めは華やかな弾幕系シューティングほど手軽でおいしくていいね。

冨樫が再開したら本気出す。

SPAM料理 | 2022/12 | - | - | -
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