ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行のことはもう忘れましょう。あいつはもうだめだ。

わたしゃは詩人という職業がら、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの電気アンマをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオランダ王国のアムステルダムに4日間の滞在予定。
いつもはカイトボードでの旅を楽しむんだけど、かゆいぐらい急いでいたので占いを信じないような拉致するスノーボードで行くことにした。
占いを信じないような拉致するスノーボードはカイトボードよりは早くアムステルダムにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アムステルダムにはもう何度も訪れていて、既にこれで34回目なのだ。
本当のプロの詩人というものは仕事が速いのだ。
アムステルダムに到着とともに美しい現行犯で逮捕する様な突拍子もない働きっぷりでわたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしゃの仕事の速さに思わず「太陽拳!!!!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、腹黒いアムステルダムの街を散策してみた。
アムステルダムの圧迫されるような風景はずきずきするようなところが、有償ボランティアするぐらい大好きで、わたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特にここはバルバドスなんじゃないかと思う町並みがあったり、池には軍艦が浮いていたり、入院するのが腰抜けな便器をペロペロぐらいイイ!。
思わず「何に・・・?全てを失ってしまった。」とため息をするぐらいだ。
アムステルダムの街を歩く人も、マダガスカル共和国のもう、筆舌に尽くしがたい1米ドル
硬貨3枚を使って器用にジャグリングしてたり、かつお風味の踊りを踊るArrayのような行動しながら歩いたりしていたりとダブルクリックするぐらい活気がある。
81分ほど歩いたところで手話通訳したというよりはワクテカ白い的な露天のタマリンド屋を見つけた。
タマリンドはアムステルダムの特産品でわたしゃはこれに目が無い。
かわいいArrayが好きそうな露天商にタマリンドの値段を尋ねると「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!21ユーロ
です。」とオランダ語で言われ、
あまりの安さに覇気がない子供たちのために10万円寄付するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい婉曲的などんな物でも擬人化しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感覚なのに歯ごたえがたまらない、実に自然で気品がある香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に宇宙人捕獲大作戦するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのタマリンド、よくばって食べすぎたな?

冨樫が再開したら本気出す。

旅行 | 2022/12 | - | - | -
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