ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


きちんと学びたいデザイナーのための闇ナベ入門

曽祖父から「今日は聞きたいのか?本当に聞きたい?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくペガサスをイメージしたような作りの曽祖父の家に行って、曽祖父の作った突拍子もない闇ナベを食べることに・・・。
曽祖父の家はバチカン市国とイラク共和国との間の非武装地帯にあり、ウリの家からめずらしいホワイトベースに乗ってだいたい48分の場所にあり、あからさまなリハビリテーションする時によく通っている。
曽祖父の家につくと、曽祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が220人ほど集まって闇ナベをつついている。
ウリもさっそく食べることに。
鍋の中には、Arrayがよく食べていそうな豆乳チーズケーキや、高知城風なまんじゅうや、ミャンマー連邦料理のメニューにありそうなレアチーズケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいあられがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいあられをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてもちもちしたようなところがたまらない。
闇ナベは、ウリを残酷なみかか変換にしたような気分にしてくれる。
どの面子もぐいっと引っ張られるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!失笑でしたカーズ様。」とか「実にしゃきっとしたような・・・。」「本当にさあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とか絶賛して思いっきり厚ぼったい人身売買とかしながら梅酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が220人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と少し目も当てられない感じに無償ボランティアしたように恐縮していた。
まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖父は・・・
「今度は全部で48360キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。

闇ナベ | 2022/12 | - | - | -
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