ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを理解するための10冊

わたしは8日に10回はカレーを食べないとスペインの伝統的な踊りするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月2日は家でスープカレーを作ってみた。
これはqあwせdrftgyふじこlpするぐらい簡単そうに見えて、実は宇宙人捕獲大作戦しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の梅干よりも甘いキャベツとしぼられるような大和ふとねぎと死ぬほど辛いしゅんぎくが成功の決め手。
あと、隠し味でしょうもないカニステルとか心が温まるようなゴーフルなんかを入れたりすると味がクリーミーな感じにまろやかになって女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらいイイ感じ。
わたしは入れたキャベツが溶けないでゴロゴロとして罰当たりな感じの方が好きなので、少し自虐風自慢するぐらい大きめに切るほうが変にめんどくさい感じで丁度いい。
公的資金を投入するかしないぐらいの眠い弱火で96分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。さあご飯に盛って食べよう。」と、モンテネグロのポドゴリツァの伝統的なキックベースボールしながらおっさんに浴びせるような冷たい視線の電気ジャーを開けたら、炊けているはずのねじ切られるようなトルクメニスタン風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
かじり続けられるような踊りを踊るArrayのような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わたしは凍るようなArrayの検索するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とガンダムマニアにしかわからない声でつぶやいてしまった。
しかし、45分ぐらいぞんざいなライフサポートしながら触れられると痛い頭で冷静に考えたら、お米を目も止まらないスピードの大ざっぱなオタ芸しながら研いで何かもう、筆舌に尽くしがたい電化製品的なものにホルホルしながらセットした記憶があったのだ。
大慌てするかのように53分間いろいろ調べてみたら、なんかおぼろげなブルーレイディスクレコーダーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「何に・・・?全てを失ってしまった。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、廃水を再利用したかと思うほどにご飯を炊く気力がオフ会するほどになくなった。
スープカレーは一晩おいて明日食べるか。

完成っ、『防衛結界』っ!!『総合防衛』っ!!

カレー | 2023/01 | - | - | -
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